管理人が経験した不妊治療の体験記-子宮奇形・第2子不妊-

第2子不妊治療体験記

2006年1月 第2子不妊治療記(タイミング編)

怒り治まらず!!!ムカつく!!!

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昨日のあほ医者の暴言が頭から離れません。
薬が効かず、先行きが見えない治療の中で、「どうして?」と質問することがそんなにいけないことだったんでしょうか?
「あんたの体が老化したんだ!」って31歳でそんなこと言われる筋合いはありません。
本当になんであんなに人間として最悪な人格をもつ医者がこの世の中に存在すること自体信じられません!
しかも不妊治療なんて女性のデリケートな部分を扱う分野で名医と言われているなんて、この世の中どうなっているんでしょう!
あまりに腹が立って腹が立って治まらなかったので、友人のゆうを呼び出し
3時間ほどぶちまけました。
実はゆうは3か月ほど前にこの医者をあきらめて他の病院へ変わっていたのです。ゆうはいくらクロミッドを飲んでも卵子が育たないらしく、年に2回排卵すればいい方という状態。私が不妊治療のことをすべて包み隠さず話せる唯一の友達です。
ゆうは、医者に愛想をつかしたのではなく、あのカウンター方式・ベルトコンベアー方式・数値がこれだけないと次には行けないという杓子定規な診療体制に嫌気がさして他の病院へ転院したとのこと。
やっぱり、不妊治療って「ココ!」って思える病院に巡り合うことが大事なんですね。
ゆうに聞いてもらってちょっとホッとしました。
何でも語り合える友人が心の支えです。ニコニコ

-2006年1月, 第2子不妊治療記(タイミング編)

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