管理人が経験した不妊治療の体験記-子宮奇形・第2子不妊-

第2子不妊治療体験記

2007年3月 第2子不妊治療記(AIH編)

転院

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今回は、AIH前後にレモンの春休みが重なる日程。
今までの病院はバスと電車を乗り継ぎ、20分弱あるかなあかんから、
レモンを連れていくことはかなりきつい。
待ち時間も長いし、おなじAIHをするなら近くでできないもんかと考えて
近くの婦人科に変わることにしました。
隣町の総合病院の院長をしていた先生が開業したんだそうで、
不妊治療に定評のある先生だったということからここにしてみました。
車で30分、電車なら2駅の距離。
待ち時間も15分ほどで呼ばれました。
前回内膜が薄かったということで、
クロミッドはやめてセキソビット6錠/1日ということになりました。
先生、めちゃくちゃ事務的。
「内膜うすかったんだよねー。」
「はい」
「どうする?薬変えてみる?」
「お任せします。」
「じゃ、セキソビットでやってみようか。」
「はい。わかりました。」
先生との会話はこれだけ。
ま、こんなもんかなー。

-2007年3月, 第2子不妊治療記(AIH編)

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